フィリピン航空 機内食

フィリピン航空の紹介

フィリピン航空はアジアで最初にできた航空会社として有名で、

日本4都市からフィリピンのマニラとセブ島(成田のみ)へ運航しています。

とくにセブ島への直行便は、ビーチリゾートフリークやダイバーに人気の路線となっています。

そのほかにもエルニドや、アジア有数の美しさを誇るボラカイ島への玄関口カリボへマニラから国内線で乗り継ぐことができます。

フィリピン航空の機内食特別メニュー

フィリピン航空の機内食は、3種のクラス別メニューの他、特別メニューとして、年齢、健康、宗教上の理由などによるさまざまな特別メニューを用意。

乳幼児食、無刺激/柔らかい食事、糖尿病患者用食、果物類、グルテン抜き食事、多繊維食、ヒンズー食、コーシャ食(ユダヤ教食)、低カロリー食、低コレステロール食、ダイエット食、低ナトリウム食、無塩食、モスレム食、オリエンタル食、海産物食、ベジタリアン食などあり、フィリピン航空機内食の特別メニューは予約時に申し出る必要があります。

フィリピン航空の機内食

フィリピン航空機内食のファーストクラスでは、3種類のメインディッシュからチョイスできます。

マブハイクラスの機内食は、会席メニューか洋食メニューの2種からの選択です。

エコノミークラスは専用のメニューになります。

各航空会社も同じでしょうがフィリピン航空機内食は、日本発と言う事もあり、日本人に合うメニュー味付けですのでご安心を・・・。

フィリピン航空の機内食例

フィリピン航空機内食会席メニュー(和食)

(前菜)蛤葱味噌焼、烏賊握寿司、お多福豆、鶉団子串刺し、海老芝煮

(小鉢)小松菜と蒸鶏の胡麻浸し

(小鉢)蕎麦

(台の物)牛肉のアスパラ巻き、季節野菜、ご飯

(香の物)漬物取合せ

(御椀)お味噌汁

(水菓子)新鮮なフルーツ

(飲み物)コーヒー、紅茶、緑茶

 

フィリピン航空機内食洋食メニュー

(タパス)タパス盛合せ

(前菜)新鮮魚介のマリネ、ホワイトアスパラ添え

(パン各種)ガーリックブレッド、ソフトロール、ボビーシードパン、バター

(メインディッシュ)※下記どちらかひとつ

・ローストチキンのマスタードソース、ターメリックライス、温野菜添え

・たらの銀杏ソース掛け、キノコご飯、温野菜添え

(デザート)新鮮なフルーツ

(飲み物)コーヒー、紅茶、緑茶

 

フィリピン航空機内食エコノミークラス

蕎麦

牛スライス肉の和風ソース掛け または 小海老と白身魚のトマトソース掛け

バターロール、バター

和菓子